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よくある質問Q&A

◆高齢者向け優良賃貸住宅

月額の家賃補助を最大に受けるには、月額収入いくらあればよいのでしょうか?
ご入居される方の年齢・御収入の種類・その他の収入によって変わりますが、65歳以上の年金生活の方であれば、月額換算20万円程御収入でも家賃補助を最大受けることが可能です。
詳細については公の収入証明と担当者にお尋ねください。
もし高齢者向け優良賃貸住宅に居住中に入院が3ヶ月以上になった場合は退去しなければならないのでしょうか?
不動産の賃貸借契約を締結しますので利用権契約とは違い居住権がまもられます。
普通の賃貸マンションとおなじように3ヶ月以上の入院でも退去を迫られることはありません。
高齢者向け優良賃貸住宅の建物では火の消し忘れや体調の急変があったばあいの対応はどのようになりますか?
火の消し忘れに関しましてはオール電化のAHヒーターを導入していますので、火災に関しては安心です。
また体調の急変に関しましても居室・風呂・トイレと緊急通報ボタンにより、関係各所につながるように設定致しますので、ご心配はございません。
どういった契約の流れになるの?
物件の御見学 → お申し込み → 住宅供給公社へ減額申請書提出 → 住宅供給公社より減額認定完了 → 賃貸借契約 → 鍵お引渡し → 入居(引越し)

◆介護併設高齢者専用賃貸住宅

介護が重要になったら退去しなければいけないのでしょうか?
介護が重度になった場合に関しましては、介護で生活ができるのであれば寝たきりになられても、亡くなられるまで入居が可能です。
ただし、随時医療行為が必要な方は看護師が常駐しておりませんので、退去が必要となります。
認知症になったら退去しなければいけないのでしょうか?
認知症に関しましては、入居段階での重度の認知症の方はお断り致します。
ただし、入居時は認知症がなくても入居している間に認知症になられた場合は、こちらも認知症になる前の入居者様の癖や生活や状況がある程度把握しておりますので、多少の認知症でも対応は可能です。
しかし、重度になったり、皆さんに迷惑になるようでしたらご相談の上、退去せざるを得ない場合があります。
住宅が気に入らなくなったり、その他の理由で退去することはできますか?
お客様のご都合の関係、また体調の変化により退去される場合は2ヶ月前に退去する旨の通達をして頂ければ、2ヵ月後には退去が可能です。日割りも致します。
(即退去する場合も家賃の2ヶ月分お支払されれば可能です。普通の賃貸マンションと同じです。)
どういった契約の流れになるの?
物件の御見学 → お申し込み → 介護面談(申込書に基づき担当者よりご連絡致します) → 賃貸借契約・食事契約・訪問介護契約 → 御入居(お引渡し)

◆住宅型有料老人ホーム住宅

どういった契約の流れになるの?
物件の御見学 → 連帯保証人様又は御本人様の物件見学 → お申し込み → 介護面談(申込書に基づき担当者よりご連絡致します) → 契約手続き → 御入居(お引渡し)
 
 
 
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